地球の変化…電磁気と光子のエネルギーの影響


私達が生きるコスモスの変化のために…心のエネルギーと同調することの重要性

感謝の振動


私達がネガティブあるいはポジティブな経験をした時、私達にできる最善のことは、一瞬の時間を割いて感謝することだ。 感謝のパワーは愛のパワーに対応しており、愛は存在する中で最も高い振動である。 感謝を実践することは、愛を実践することだ。
あなたは心について、どれくらい知っているだろうか?
私達の心が、落ち込みや不安、不眠やその他多くの肉体や心理の病気の克服を助け得る。 そして興味深いことに、私達は心を通して送られる周波数を介して、他の人々とつながることができる。
私のエネルギー周波数の振動を、どうすれば上げられるのか?
心が発する磁場のスペクトルを科学者らが分析したところ、結果としてその感情の情報は、この電磁場においてコード化されていることが示された。 従って、私達の感情を変えるなら、心が発するそれらの磁場において、コード化された情報を修正していることになる。 これは、私達の周囲にいる人々に衝撃を生み得る。
私達が思いやりや愛、感謝、理解の感情を感じる時、私達の心は全く異なるメッセージを発しながら脈打つ

「人間の心のエネルギー領域」

デイビッド・セレダ および ジェームズ・ロウ
科学的な研究により、心臓は体の最も強力なセンターであるだけではなく、最も賢いものであることが証明されました。 というのも、予知を受け取る能力を持つからです。 もし私達がマインドと心のセンターのつながりを築くなら、もっと頻繁に直感とつながることができるでしょう。
「心臓は、電気的組織です。 それは、私達の体に生体電気の最も強力な源を生むものです。 それは、2番目に強力な源である脳の40~60倍も強力です。 この電気エネルギーは、私達の体の各細胞を通って移動し、ある意味あたかも細胞を束ねているかのようです。 それは、体の外、空間で、皮膚のもっと先で検知されるくらいには十分に強いものです。
私達がこれを行っている時にオーラを、あるいはどのような軽いエネルギーであれ、計測している訳ではありません。 ここで述べているのは、電波のように計測され得る電磁エネルギーのことです。 そして私達が見出せるのは、心臓が360度の方向に全身を囲む電磁場を生んでおり、そして、体の1m先からでも磁力計で検知され得るということです。 カンザスのメニンガークリックの研究者らは、3m~3.5mの距離で検知されたと述べています。 ですが距離のことはさておき、興味深いのは、この磁場が生じるということであり、それは検知され得るし、通常の精密医療機器で測定され得るということです。
ここハートマス研究所で、私達の主要な研究者であるローリン・マクラティによって行われた興味深い研究は、直感と、その直感的な反応についての研究でした。
私達が見出したのは、その分野、電磁エネルギーの周波数と、心の放射に存在する周波数が、実際私達がどう感じるかに応じて変化するということです。 私達の感情の状態が、電磁気の特徴に変化を誘発するのです。
たとえば、もし私達が怒りや不満といった実に強い感情を感じるなら、その電磁場に、研究者らが一貫しないスペクトルと呼ぶものを生成します。 多くの異なる周波数が覇権を争っています。 そのパターンは、極めて乱暴で不規則に見えます。 ちょうど、ある地震のパターンを観察する際に見られるように。 良いニュースは、全く異なる種類の磁場を見せます。
人々がポジティブな感情を感じる時、本当に心に基づいた感情、かなり昔から隠喩的に心と関連づけられてきた感情を感じる時です。
たとえば、もし私達が本当の混じりけのない感情や心からの愛情、または真の共感を感じるなら、その磁場に私達が見るのは、調和のあるスペクトルと呼ばれるものです。 周波数はここでは共に作用しています。 調和のある並びと呼ばれるものを形成します。 権力争いは存在せず、互いに支え合います。 これら全ての変化が、私達が人間として行うことに応じて起こるのです。
私達が生活にもたらす感情の質が、この磁場に影響し、前へ進ませるのです。 その磁場は360度私達を取り囲んでおり、まずは私達自身の体にそのエネルギーを発していますが、また私達はそれを宇宙に送ってもいます。 したがってある意味、私達は、心が生んだ私達の電磁場を通して感情を交信しているのです。」
体のあらゆるエネルギーセンターの中でも、心のセンターは最も強い信号を生んでいます。 心臓の病気は、世界における死亡原因のナンバー1です。 そして心のセンターが体の発信力の主要センターであるので、私達はこれに栄養を与え、尊重しなければなりません。 あたかも私達の人生がそれにかかっているかのように。
心臓が、私達の人体組織の血液を送り出す単なる器官ではなく、私達の意識や人間的、精神的美徳が宿る、私達の体で最も強力なセンターであることを、科学自体が気づき始めているなど、あり得るのか?

私達の太陽系全域の極端な気候変動が、事前発生的な進化を勃発させ得るのか?
現在届いている銀河を超えたエネルギーの波…私達の太陽系全体が、宇宙の新しい地帯に入りつつあり、宇宙線の飛来が急速に増大するだろう。 コスモスの大いなる一年の終焉 26,000年のコスモスの大いなる一年が、その終焉を迎えつつあり、地球のあらゆる生命にとって危機的な時が近づいている。
権力者であるエリートが、世界の支配と私達の種族の電磁的なコントロールに向けて決然と前進するにつれ、そのごうまんさをもって巨大な元素の力を解き放ち、それがコスモスの秩序を、彼らが極めて意図的に作り出したカオスと化させるだろう。

「太陽系の移動」

アレックス・コリアー
「実際のところ、私達の太陽系はプラズマの領域、私達の銀河の赤道地域の方へと完全に下降し始めるでしょう。
私達の太陽系が動く時、このような形で移動します: 上がって、下がって、そして上がる。
そうして、私達は銀河を移動するのです: 26,000年上がり、26,000年下がり、26,000年上がり、26,000年下がる。
私達は、新たな26,000年のサイクルを開始するために、下降を開始つつあり、その下降は、NASAがオールトの雲と呼ぶプラズマの領域を通って私達を運ぶでしょう。
それは、私達のDNAを変化させ、実質的に私達の知る全てを変える巨大なプラズマの電気的領域です。 ここで起こるのは、私達が述べている場所を一旦横切ったなら、異なる高調波、女性的な高調波の中に入ることになり、そこで人類は、安全な環境で己を再構築し始めるということです。 なぜならその高調波、その周波数は、戦争とは何の関係もなく、共感と関係しているからです。
私達は、戦争やそのエネルギーを放棄できない人々を残して、銀河の北側の男性的な支配から出つつあります。 そのコントロールやその支配を放棄できない人々の多くは、それが男性であれ女性であれ、これを達成できず、死ななければならないでしょう。」
はたして、このコスモスの定義の過程は、次第に明白になっていくのか?
もしかしてそれゆえ、エリートは必死になって、変化を生む光子のエネルギーの到来を阻もうとしており、カオスと破壊を生んで、私達が彼らの支配下から逃れられないようにしているのか?
もしかして、私達皆が落ち着きや思いやり、団結、愛情にその生活の土台を据えることで、エリートのその破壊的なエネルギーに対抗するカギを手にするのではないか?