「living from the heart ハートの美徳の実践」 ~ 人類の意識シフト

 お金は確かに必要ですが、ある程度限度を設けるべきです。お金を多く持ちすぎれば、多くの過ちを引き起こします。

執着のない仕事がもっとも純粋です。そのような仕事は心に、得意と失望という重荷を背負わせることがありません。「私がやった」という意識と、「これは私のものだ」という意識の二つの牙が人を有毒にします。

『認識瞑想』で自分の魂の原点に還る
 『○○』を自分の名前に読み替えて、毎日3回以上唱えます。 この言葉の中には、ありとあらゆる意味が含まれていて、自分の魂の原点に還るための瞑想です。 日が経つにつれ、自分の体の中に、あるいは脳の中に変化がおきてきます。
 1.肉体としての『○○』の身の周りに起こった現実は、想念体としての『○○』 が強く願い求めたその結果の現れなのです。 肉体の『○○』は、それを否定せずに、霊体の『○○』自身を傷つけることもなく、受け取らせて戴きます。 ありがとうございます。
 2.霊体の『○○』は無知であるが故に、本当の自分を知りたくて、この旅を歩み始めようとしています。 霊体の『○○』の原点は無知であり、盲目であるということを決して忘れずに生きて行きますので、どうぞ宜しくお願い致します。 ありがとうございます。
 3.肉体の『○○』及び、想念体の『○○』は自由自在性を取り戻す為に、真の喜びを体現する為に、偽物の鎧、すなわち、肉体、想念体となって身につけてしまった色々の想念、この偽物の鎧をはぎ取って行こうと思っています。
つきましては、私の身の周りに存在するありとあらゆる皆様の叱咤激励を喜んでお受け致します。 ありがとうございます。