人が幸せになるお金の要らない社会に変える

お金の仕組み お金も愛も幸せも 『思考』の正体 自由を手に入れる

 社会で働く多くの人が、その大事な人生を『お金』に振り回されて生きています。 この世にせっかく与えられた貴重な命と時間は、もっと人の心を豊かにするために費やされて良いはずです。 人がそれぞれの価値観を大切に、その魂に導かれるまま幸せな人生を歩み続けられるよう、そろそろ社会の仕組みを見直す時期にきています。 そして、強欲な金融権力の手(お金)に国民生活を実効支配されるのではなく、国民一人ひとりの意志に主導権(自由)を取り戻すことがとても大切です。

 あなたがこのサイトをご覧になったのは、ただの偶然かもしれません。 でも、色々と調べていくうちに、全てはあなた自身の魂(ハイヤーセルフ)に導かれているのだということに気付かされます。 古い過去から現在まで積み重ねられてきた、数多くの人々の経験知識と 「見えない波動」 のおかげで、長く封じ込まれてきた気付きを、人々にもらえる新しい時代になりました。 あとは、私たちがそれぞれの「内なる声」にフォーカスし、そこに自分の意識を合わせるだけなのです。
 このサイトは、一人でも多くの人々がお金による支配構造の真実を知り、世界を本当に救う人々の意識が、それぞれの魂に目覚めることを心から願うものです。

愛・感謝、調和、互恵、共生の社会へ


資本主義経済について考える


 賭博化したとも言える今の資本主義経済の仕組みに、疑問を持たれている方は多くおられることでしょう。 『お金』を右から左に流し巨額な富を得る権力者がいる一方、その裏でそれとは全く無関係な多くの被害者(労働者)が生まれる仕組みに、 どうしても疑問を感じざるを得ません。今のままでは益々世界的な規模で格差が広がります。このまま進んでも、人の幸せには決してつながらないのは明らかです。 巨額マネーが国をも実質的に動かしている真実を一人でも多くの人々が知り、本当に自由・平等・平和な世の中に向かうよう、 社会の仕組みが進化することを願わずにはいられません。



坂の上零 様に、心より感謝を申し上げます。

消費税の増税について考える


 国の借金を減らすために、国の無駄使いを減らし、消費税増税も止むを得ないと考える方も多くおられます。 中には確かに不適切な予算消化もあるでしょう。 でも果たして本当にそうなのでしょうか? 『お金』は社会の血液であるとよく言われますが、消費税を上げることによって、 血液の循環は滞ってしまいます。今必要なのは、血液をより多くの人々に行き渡るようにすることであるはずです。 『お金』は余剰にあるところから、社会や人々の生活をより豊かにするために積極的に使い、世の中に大きく循環させる政策が必要です。
 今、特に若い世代の中には、精一杯に働いても満足した所得を得られず、ギリギリの生活をしている人達がたくさんいます。 生活に余裕を持てない人々から消費税を取らなくても、金融権力や莫大な資産を保有する場所に『お金』はたくさんあるのです。 国は何故そこから世の中にお金を回すことができないのでしょう? そこに現代社会の真実が隠されています。
 消費税増税を推進する者たちに、真の人格者は居ません。そういった目で政治家や評論家たちを見るといいでしょう。 『水平的に平等』という仮面をかぶった、何らかの権益を守りたい偽善者たちであることが分かるはずです。

金銭を持たない生活を実践 ドイツ人女性


人は金銭の奴隷になる必要はない


『私は知っています。 神様が私達を導いてくださっていることを。 だから恐れる必要は全くないのです。 真剣に、ただ真剣に、人間の生きる目的を体得しようとすれば、すべてがうまくいきます。』

※それぞれ読者の声(カスタマーレビュー)も是非ご参考に。

嘘まみれ世界金融の「超」最大タブー


 金融緩和のお金が金融経済にだけ流れ、実体経済に流れてないかのがアベノミクスの欠点。 その処方箋として金融経済の信用創造ではなく、実体経済の信用創造が必要であるというのが論旨かと理解しました。

パナマ文書


 パナマ文書だけでなく、根本的且つ深刻な問題の議論解決を飛ばして、景気回復等ありえないことがよく理解できます。 今までの日本、世界がどれほど不公平で理不尽だったのか、なぜ経済大国である日本に格差が生まれ良くならず…

マネーの正体


 金融・経済・マネー系の本はかなり読んでいるけれど、その手の話題についていくなら、これ一冊買えば十分だ。 サブタイトルは、金融資産を守るために我々が知っておくべきこととなっているが、全人類が知っておくべきこと、に変えても良いだろう。

お金の秘密


 物質世界に偏り過ぎな現代人と精神と物質のバランスを大切にする古代人。時間を直線的に見るユダヤ、キリスト教、今という時間を見るアフリカの人々、歴史を中心に、幅広い観点からお金について分析がなされて勉強になった。

略奪のロジック


 民営化・労働者の非正規化・関税撤廃・資本の自由化等々であった。その結果、株式(財界)は既に外資に制圧された。 そして、そのような状況の下では、外国人の口利きである「買弁」が最もカネになる。

「闇の支配者」最後の日々


 日本の安倍政権はバザールマフィアグループで米国(闇の支配者)の指示どうりに動いています。 日本の闇の支配者はリチャード・アミテージで毎年、年次要求書を日本に突き付け、現在は安保法案、原発推進、TPPの成立とGPIFによる国民の年金やゆうちょ銀行による国民の預金を株式市場に貢がせて、米国ファンドの餌食にされています。

京都皇統の解禁秘史 天皇とワンワールド(国際秘密勢力)


 皇統の秘密からフリーメーソン、欠史八代の謎、天海大僧正の素性、密教の本質までが網羅されるのだから、一読しただけでは到底理解の追いつかない深遠な曼荼羅をみせられているようだ。

日本を愛するリーダーたちよ、人間の真理に目覚めよ!


 みんなで喜び、みんなで心配し、お互いを思いやって生きる。 日本人の遺伝子には、そういった祖先から受け継がれてきた愛と大和魂が宿っているはずです。


聖なる国、日本 欧米人が憧れた日本人の精神性

天上界がついに明かした《秘密日本史》最終章 もう隠さない《モーゼとイエスの国》JAPAN

いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力